地・球・人株式会社

 

わたしたち地・球・という言葉を使う理由CHIKYUJIN

わたしたちは、「人=地球人」は、誰もが平等であると考えています。
国籍・性別・年齢は、人そのものの人格には関係がありませんし、
それを理由に機会が制限されることがあってはなりません。
だからこそ、わたしたちはあえて「グローバル人材」といった
人を区別する言葉ではなく、すべての人のことを指す「地球人」という
言葉を使うことにしています。
「日本に居住したい」「日本で働きたい」「日本国籍以外の人たちとも働きたい」と
考えている人たちの希望が、垣根なく実現するお手伝いをしたい。
それが地・球・人株式会社の願いです。

地・球・人株式会社とはABOUT

地・球・人株式会社は、 日本で学びながら働きたい留学生等、
主に在日外国籍の方と人材を募集している企業様の間に立ち、
ご要望をしっかりと見極め、的確にマッチングしています。
独自システムによる時間・ビザの管理やモラル教育等により、
コンプライアンスの実現を可能としています。

地・球・人について詳しく読む

サービスSERVICES

こんな悩みを持つ企業様は、ぜひご相談ください

  • 求人募集を出しても、なかなか人材が集まらない
  • 事業拡大につき、新たな人材を確保したい
  • 海外で事業展開をするため、最適な人材を探したい
  • 教育まで済ませた人材を確保したい
  • 人材紹介
  • 管理受託

多彩な地・球・人が登録しています

グローバル人材割合

サービスについて詳しく読む

サービスの実例SERVICES

日本文化・日本語を身につけた地・球・人の派遣ならお任せください。
採用から教育まで一貫してお手伝いいたします。

悩み 1
新商品用のラインを増やしたいのですが、人が集まらずライン構成ができません。
解決
リーダーを毎日1名配置し、ラインをすべて地・球・人スタッフで構成しました。それにより、人員確保はもちろん、現場の社員様の負担を軽減することに成功しました。
悩み 2
繁忙期と閑散期の差が激しい職場。人の入れ替わりが多く、衛生教育が行き届きません。
解決
地・球・人スタッフは、標準的な衛生講習を受講済みのため、教育の手間を省くことが可能です。加えて、就業日当日の衛生・健康チェック、初日終了後のフォローを実施することにより、全スタッフの衛生レベルを保つことができたと評価いただきました。
悩み 3
外国籍スタッフを導入したいが、管理面やモラル面が心配。
解決
独自システムによる時間・ビザの管理や、モラル教育を行うことが可能です。また、外国籍社員による現場管理を行ったため、手間やトラブルなく成果を上げることができたと評価いただきました。
悩み 4
新工場の立ち上げを予定しているが、人員導入が課題。
解決
人員確保に加えて、衛生教育から制服の管理、サニタリールームから作業場までのスタッフ誘導、製造ライン配置までを実施しました。
悩み 5
プロパー社員の公休が土日祝日に集中し、困っています。
解決
留学ビザスタッフを導入することにより、土日祝日のみの人員確保を実現することができました。
悩み 6
プロパー社員の残業が減らずに、困っています。
解決
留学ビザスタッフを導入することにより、プロパー社員様の残業時間を削減することに成功しました。